2005年05月05日
モスバーグ M500 8ミリ (マルシン)

レビューをかくまえにトラブル発生したのは久しぶり。パーツナンバー62番が壊れたせいで、コッキングしたら、同時に動くエレベーターがダミーなアクションしません。つまりどういうことかというと、本物のショットガンなら、コッキングしたら、シェルがエレベーターによって薬室におくられるわけですよ。それをしてくれない
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ごらんのようにぽっきり折れたというか穴が開いたというか。チューブマガジンなので、射撃には影響ないんだけどね。バラして直そうかとおもったけど、展開図眺めて挫折。めんどくさすぎる。マルゼンの870はこんなに難儀な形してなかったよ~。

ガス注入口。その右横がエレベーター。

これがセイフティ。撃てるときは赤丸がでます。

銃口部の写真。微妙にテーパーかかっています。

ゴーストリングを眺めたとこ。実際に照準して撃ったら、以外にうちやすかった。自分の場合、利き目が右なので、左目でリアサイトであるゴーストリング(その名のとおり)ボヤケて見えるから)で標的全体と距離感を捉え、フロントイサイトで狙い撃つ。これすごくいいです。

弾はここのボタンを前に倒し、ロッドを前に引きずりだします。

んで、チューブの下部で、結局この事由はサバゲに使うことなく、M79ソウドオフとトレードに。その最大の理由として、重さがあげられる。この重さはお座敷で撃つには何の問題もないものの、サバゲでつかうとしたら、重すぎる。最近のマルシンはお座敷シユーターのために重量をあえて重くしているためなんだが、もやしっ子の31にはつらかった。_| ̄|○